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ドラクエのような体験ができた
線路の向こう側に何か掲示がある。赤い文字で「注意」とあるのだが、その下は遠すぎて読めない。

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行ってみると‥‥
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かいてある もじが よめない!
金網で表側が読めない。
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どうやっても読めない。
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あっ、どこでもドアだ!

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しかしよく考えると、どうせどこでもドアを使うのなら、一旦空港に行くより、最終目的地に直接行く方が早い。
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ミスター・イグレット と W・ダック
Mr.Egret &W.duck



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「あっ、ミスターイグレット、す、すぐ出ていきます」
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どうしよう
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何か月も流し台のシンクを掃除しなかったら何かが生えてきた。



「何か月も掃除しなかった」と言っても、自炊とかはしないので、流すものと言ったら缶コーヒーか、カップサラダのドレッシングの残りぐらいである。それかな。ごまとかキヌアシードとか・・・
しかしどうしよう。植え替えるか。面倒くさいか・・
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掃除した。
